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Twitter

Twitterの概要

種別Windowsストアアプリ
提供元Twitter.inc
入手元 Windowsストア
概要・補足

Twitter(ツイッター)は、140文字以内の短い文章の投稿を共有するサービス

Windowsアプリ版の特徴
– ツイートに複数の写真―1回のツイートに最大4枚の写真アップロードできる
– GIFアニメ
– Vineビデオの再生
– ツイートの写真、Vineビデオ、その他のコンテンツがホーム・タイムラインでプレビューできる
– ダイレクト・メッセージで非公開で写真を共有

WEB版に比べるとシンプルで一部機能を削られているように思われるが、それでも十分に活用できるアプリと言える。

Twitterの使い方

シンプルなUI

非常にシンプルな設計。

左メニューには
・ホーム
・いま起きていること
・通知
・メッセージ
・アカウント
・検索
・ツイートの作成
・更新

Windows10のデスクトップPC画面で1/4サイズで表示した場合に、ぴったりと合うサイズ。

ツイート画面

ツイート作成画面も非常にシンプル。
写真は一度に4枚添付可能。

今のところvineのみ対応

vineは動画再生マークをクリックすると、twitterアプリ内で再生される。
ただし、動画再生マークではなく、URLをクリックするとブラウザが立ち上がる。

Youtubeは未対応

youtubeの場合、動画再生マークをクリックしてもブラウザが立ち上がり、twitterアプリ内では再生されない。
そのほかのリンクに関しても基本的にブラウザが起動される。

トレンドワード

検索画面では、未記入の状態だと【今浮上したトレンド】などが表示される。

詳細設定

アプリはシンプルな設計になっているため、アカウントの詳細設定などはWEB版に遷移するようになっている。
『アカウント』>『全てを見る』から設定

リツイート処理

ウェブ版とは異なり、リツイートなどは確認画面なしで行える。
リツイートの取り消しは、説明がなく迷ったがもう一度リツイートボタンをクリックすると取り消せた。

またWEB版の『…(その他)』にある
・ダイレクトメッセージで共有
・リンクをコピー
・ツイートをサイトに埋め込む
・ミュートする
・ブロック
・報告
の機能については現在のことろWindowsアプリ版では見当たらない。
今後のバージョンアップで機能追加されるかもしれない。

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